祭りの名称(所在地) お祭りの期間 内容その他
水海道祇園祭
(常総市・中心市街地)
7月19日・20日 水海道祇園祭は、市中心部にある八坂神社の例大祭で、毎年7月中旬、土、日の2日間 盛大に開催されます。
小川祇園祭
(小美玉市・旧小川町内)
7月19日~21日 素鵞(そが)神社の祭礼を中心にした祭りで470年の歴史を誇る。関東みこしの代表的なものといわれるみこしを若衆が担いで大通りを練り歩くほか、山車や獅子巡行などもある。
結城夏まつり
(結城市 ・健田須賀神社周辺)
7月20日~27日
中日:23日(水)
健田須賀(たけだすが)神社の夏季大祭として行われるもので、7月20日と27日はみこしが各町内を巡った後、午後6時半からは駅前通りに集結。
鷲子祇園祭
(常陸大宮市・鷲子山神社境内)
調査中
次回は平成27年
4年に一度の祇園祭。軽やかなリズムの祭り囃子に合せて、豪華な山車、屋台が国道293号を練り歩く。この光景は圧巻です。
真壁祇園祭
(桜川市・真壁五町内)
7月23日~26日 五所駒瀧(ごしょこまがたき)神社の例祭で約400年の歴史を持つ。夜になると華やかに飾られた「けんか山車」と呼ばれる4台の山車が大勢の観客の中で威勢よく引き回される勇壮な祭り。
下館祇園まつり
(筑西市・筑西市羽黒神社、下館駅周辺)
7月24日~27日 大みこし、姫(女)みこしのほか、150人で担ぐ重さ2トンの日本一のみこし「平成みこし」と明治時代に製作された「明治みこし」が市内を練り歩く。
岩井の夏まつり
(坂東市・市街地歩行者天国区域)
7月25日・26日 商店街の約1キロを歩行者天国に(午後6時~10時)。各商店街がさまざまなイベントを実施。
八坂神社祭礼 〈土浦祇園祭〉
(土浦市・駅前地区)
7月25日~27日 土浦旧市街の夏祭り、土浦八坂祭礼(土浦祇園祭)は、神社例大祭7月20日近くの木金土日に行われ、「笠揃」「迎祇園」「本祇園」「送祇園」と呼びます。
江戸崎祇園祭
(稲敷市・旧江戸崎町全域)
7月25日~27日 江戸崎祇園祭は、約四百数十年あまり続く伝統行事です。毎年一基のお神輿と七~八台の山車が町内を巡行します。その山車は、上部が回転するという珍しいもので、軽快なお囃子にのって「分回し」をする様子は爽快です。
石下祇園祭
(常総市・石下大橋東~石下地区交番入り口)
7月26日・27日 壮大な大人みこし2基と子供みこし20基、華やかな山車2台が笛や太鼓、はやしに乗って市街地を練り歩く
夏祭り~祇園祭~
(常陸大宮市・甲神社境内)
7月26日・27日 甲神社の境内にある素鷲神社の祭礼で「関東の三大裸祭り」として有名です。毎年7月下旬に2日間開催されます。
古河夏まつり (古河市)
(神輿まつり/雀神社~古河駅西口目抜き通り)
(七夕まつり/よこまち柳通り)
7月26日・27日 重さ1トンを誇る「古河市民号」を中心に、企業神輿、山車が参加し、市内を勇壮にパレードします。また、よこまち柳どおりでは七夕まつりも行っています。
高萩まつり
(高萩市・高萩駅前通り)
7月26日・27日 高萩の夏の風物詩、「高萩まつり」が開かれます。山車のおはやしが賑やかに奏でられ、神輿の担ぎ手のかけ声と市民ばやしが街中に響き渡ります。
馬出し祭
(行方市・天王崎八坂神社)
7月26日・27日 祭礼初日(宵祭り)には、5色に飾られた1頭の馬とみこしが町内を練り歩いた後、白装束の若衆がみこしを霞ケ浦に担ぎ入れてもみ合う。翌日の本祭りは八坂神社(旧麻生町)境内でヤマタノオロチ(大蛇)に見立てた馬と、スサノオノミコトであるみこしが対決するという伝説にちなんだシーンが再現される。
あんどんまつり
(日立市・かみね公園)
7月26日~8月17日 あんどん・ぼんぼりの点灯。夜の動物園、遊園地の夜間乗物運転、キャラクターショーなど。
あんば祭り
(茨城町・下石崎秋の月)
7月26日・27日 国でも珍しい湖上に浮かぶ山車の上でにぎやかな踊りを繰り広げる『あんば祭り』
日立港まつり
(日立市・日立港)
7月27日 海上保安庁巡視船体験航海、花火大会、山車巡行など。
第54回水戸黄門まつり
(水戸市・水戸市内)
8月1日~3日 水戸の夏のイベントとして、昭和36年に第1回が開催され、今年で54回目になります。初日の1日には千波湖で花火大会、2日には水戸黄門パレードなどイベント盛りだくさんです
下妻まつり 千人おどり
(下妻市・砂沼新田)
8月2日 約千人の踊り手が「下妻シッチョメ」「下妻小唄」にあわせて砂沼南側会場を練り歩きます。
長倉七夕まつり
(常陸大宮市・長倉地区「長倉宿通り」)
8月2日 長倉七夕祭りは、城下町の面影を残す長倉宿で8月の第1土曜日に開かれます。
さしま夏まつり
(坂東市・沓掛商店街歩行者天国区域
/市立沓掛小学校校庭)
8月2日 沓掛香取神社の子供みこし、生子菅小学校のみなさんによる猿島ばやしなど子どもたちも大活躍です。
下館灯ろう流し
(筑西市・勤行川)
8月2日 毎年8月の第一土曜日、勤行川では「灯ろう流し」が行なわれます。関東大震災の犠牲者供養にはじまったこの行事、後には戦災犠牲者の供養へと変わりました。
土浦キララまつり2014
(土浦市・土浦駅目抜通り/霞ヶ浦)
8月2日・3日 土浦駅西口目抜き通りでは七夕飾りが装飾され、踊りや山車巡行が行われます。また、霞ヶ浦湖上では観光遊覧船・観光帆曳船などの夏ならではのイベントで大人から子供まで楽しめる「土浦の夏まつり」です。
まい・あみ・まつり
(阿見町・さわやかセンター前通り)
8月2日・3日 町民総参加による『町民同士のふれあいの輸を広める交流の場づくり』『潤いと活力ある街づくり』を目標にかかげ、今を生きる人々の熱き思いとエネルギーが創り出した新しいまつりとして、今では町最大のイベントに発展・定着しています。真夏の祭典として、広く町民に愛され親しまれ手います。
筑波山ガマまつり
(つくば市・筑波山神社門前通り)
8月2日・3日 ガマまつりは、昔からガマで商売をしている関係者がガマを供養することを目的として、戦後始められました。
東海まつり
(東海村・駅前広場・阿漕ヶ浦)
8月10日 毎年8月に行われる「東海まつり」は、姉妹都市・アイダホフォールズ市との交換留学生他、本村在住の外国人も参加する国際色ゆたかなおまつりです。おみこしや歩行者天国、多彩なパレードで村はお祭り一色。前日の夜には阿漕ヶ浦公園に移動して夏の夜空を彩る豪華けんらんな“花火ショー”が繰り広げられます。
盆踊りの夕べ
(大洗町・大洗マリンタワー前)
8月10日 大洗青年団体連絡協議会が中心となり、昔から伝わる「三品盆踊り」を大洗の夏祭りとして実施します。
古河盆踊り大会
(古河市・古河第四小学校)
8月14日・15日 河甚句などのお囃子による納涼盆踊り大会。
国選択・県指定 無形民族文化財 からかさ万灯
(土浦市・土浦市大畑「鷲神社」)
8月15日 雨乞いや五穀豊穣を祈るために始まった祭り。高さ6m直径5mの大きな唐笠に花火を仕掛け、点火する。滝のように花火が流れ落ちるさまは華麗で、ナイアガラ花火のよう。点火前には、「三ぎり」「雨乞い囃子」などの囃子が奉納される。
将門まつり
(常総市・豊田城)
8月15日 毎年恒例の石下将門まつりを装いも新たに「常総市石下将門まつり」として、地域交流センター西側道路で開催します。
十六夜まつり
(笠間市・陶の小径)
8月16日 8月中旬、笠間芸術の森公園にほど近い「陶の小径(とうのこみち)」で開かれる十六夜まつり。
笠間のまつり
(笠間市・市内)
8月16日・17日 笠間の夏を彩るのが、8月中旬に開かれる笠間のまつり。初日には「灯ろう流し」が行われます。
ひたちなか祭り
(ひたちなか市・表町、勝田中央町)
8月16日・17日 街中に熱気あふれる「祭り・イベント・フェスティバル」ひたちなかは祭り好き
塔ヶ崎十一面観世音大縁日
(鉾田市・塔ヶ崎十一面観世音周辺)
8月21日 毎年正月21日と夏8月21日には、大縁日が行われます。安産や子どもの健やかな成長を願う男女が、内外から数多く訪れます。
大洗八朔祭
(大洗町・町内)
8月23日・24日 神事が8月25日に大洗磯前神社にて執り行われ、その週の土曜日に宵祭として山車が町内をまわり、日曜日は本祭として大洗商店街が歩行者天国となり、模擬店、山車巡業、神輿渡御、磯節パレードなどさまざまなイベントが行われます。
なかひまわりフェスティバル
(那珂総合運動公園)
8月30日 昨年までは秋開催でしたが、今年から夏に開催時期を変更し、約4haの敷地に咲く約25万本のひまわりが会場周辺を黄一色に彩り、満開となる風景は一見の価値あり。
花立山星まつり
(常陸大宮市・常陸大宮市花立自然公園)
9月27日 近隣、近県の方に茨城県常陸大宮市(開始当時は那珂郡美和村)の豊かな自然と星空を知っていただこうと、盛大なお祭りに発展してきました。

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